双葉運輸グループ

FEATURE企業の特徴

35拠点、1,000台超の所有台数

双葉運輸グループは、広島を中心に福岡・山口・松山・島根・鳥取・岡山各所に支店・営業所をおき、西日本地区を軸に日本全国の幹線輸送を確立しています。整備士の多くは広島本社に勤務し、1000台を超えるグループ全体の車両の整備を行っています。

写真:ロゴ
写真:車

様々な車種やメーカーの車に携われる楽しさ

双葉運輸は物流に関する事業だけでなく、引越しや保管、タクシー事業など様々な事業を展開しています。
これらの事業で使用される車両全てを当社の整備士が整備するので、トラックだけでなく、トレーラーや大型冷蔵車、小口配送車、タクシー、普通車など様々な車種・メーカー車の整備・点検を行います。

土日祝休みなど充実した福利厚生

日曜・祝日はお休み、土曜日は会社カレンダーに応じて約半分はお休みです。年末年始、GW、お盆休みもあります。育児・介護休暇の取得もでき、転勤はなく、社宅制度や社内保育制度など、長く勤め続けられるよう福利厚生が充実しています。

写真:建物

CAREER UPキャリアアッププラン

「キャリアアッププラン」を明確にしているので、5年後、10年後、15年後の自分を意識して仕事に向き合っていただけます。
また、そのキャリアを目指せるよう、社内研修やフォローアップ研修を行うと共に、必要な資格(国家資格)の取得を促し、知識を向上できるようフォローしています。

flowよくある質問

[先輩スタッフインタビュー]

写真:人物

interview no.01

田増 志KOKORO TAMASHI

2020年入社
メカニック
広島国際学院大学 自動車短期大学部出身

01

整備士を目指したきっかけは?

マンガ「頭文字 D」に影響を受けて、子供の頃からスポーツカー好きでした。中学校の職場体験も近所の整備工場で洗車の手伝いをしたんです。そのときお客さんに喜ばれたことが嬉しくて、メカニックを志しました。

02

この会社を選んだきっかけは?

大学時代にインターンシップに参加して、社員の皆さんが優しかったことが大きいです。年の近い先輩もいて、何かあれば一声かけてくれたんです。あと、土日休みなのもよかったです。

03

入社していかがですか?

入社して1年ですが、今は3カ月点検と軽い修理を担当しています。トラックは自動車と構造が違うのでこの1年は勉強することばかりでした。若手ということで会社からの強い期待感も感じています。その期待に応えられるよう、もっとスキルアップしたいと思います。

interview no.02

小請 裕輝 YUKI KOUKE

2017年入社
メカニック
広島国際学院大学 自動車短期大学部出身

写真:人物

01

この会社を選んだきっかけは?

父がトラック関係の仕事をしていて、子供の頃から父と一緒に「トラック野郎」のビデオを観ていたので、トラックに元々興味がありました。また双葉はトラックだけでなく、その他の車種も整備できるので、いろいろな業務をこなせる点に魅力を感じました。

02

この会社の良いところは?

時間外に仕事をしようとしても「ちゃんと休憩をとれ」と言われ、社員の安全に気を遣ってくれるところです。
また、若い人の意見を積極的に取り入れてくれる雰囲気があるのもいいですね。

03

今後の目標は?

自動車のジェネラリストになりたいです。トラックも乗用車も、整備も修理も「全部任せろ!」って言える人間になりたい。何でもやらせてもらえる環境があるのは、双葉の特権だと思います。

写真:人物

interview no.01

北中 章公YUKIMASA KITANAKA

2001年入社
整備工場長
広島電機大学附属高等学校出身

01

整備士に必要なものは何ですか?

車の部品に電子機器が増え、診断作業にもコンピューターが導入されたことで、常に最新の知識を身につけることが必要になってきています。メカニックというと、かつては厳しい師弟関係を軸にした職人の世界というイメージがありましたが、今は大きく変わり、若手もベテランもみんなで知識の共有をしています。さらに、ドライバーや同僚など社内の人と会話する機会も多いので、コミュニケーション能力も必要になります。

02

この会社の強みは何ですか?

自動車に関する総合的なスキルを身につけられることだと言えます。工場では様々なメーカーの多様な車種を扱います。それはメカニックとしての実力を磨くのにうってつけで、どんな状況でも生きていける力を与えてくれることでしょう。

03

会社はどんな雰囲気ですか?

近年20代前半の社員の採用をするようになり、職場の空気はガラッと変わりました。雰囲気が明るくなり、彼らが持ち込む若い視点にベテランたちも刺激を受けています。私はこの若返りの風潮を今後もさらに推し進めていくつもりです。若手が積極的に発言し、工場全体のレベルを上げていく、そんな雰囲気に今後益々なっていくと思います。

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